「モテる男シリーズ第13弾」全ての人に、恋愛スイッチが備わっているんです。

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※まず、当ブログ概要を
説明しておきます

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まずは、私のブログに遊びにきていただきましてありがとうございます。
はじめて私のブログに遊びに来ていただいた、あなたのために軽くこのブログのコンセプトを語ろうかと思います。

 

私のブログのコンセプトは
以下のとおりです▼

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『ブサメン以上フツメン未満の30代~40代のたいして給料もよくないし、貯金もほとんどない独身男性が、半年から1年でインターネットビジネスを使いこなして大金を稼ぎ出し、出会いがないとかほざいて行動に移せないアホ野郎から卒業し【お金】というリソースを使って、美人の多い街の中でも世の男性陣が羨ましがる最高と思う女性を手に入れるまで』
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上のコンセプトを見て、「なんだ、おまえ結局ネットビジネスの詐欺師かよ!」と思われた人もいるでしょうが、ご安心下さい。
『ネットビジネスに興味がない』というか、大きなお金を稼ぐつもりがない人に無理に私がやっているビジネスを押し売りするつもりはございません!
FacebookやTwitterなどのSNS(ソーシャルネットワークサービス)に群がるマーケティング(すなわちビジネス)の根本がわかってない業者と呼ばれる連中のような輩と一緒にされたくもありません。
と、いうよりも基本的には、ネットビジネスのことをこのブログで書くつもりはありませんし、ブログの内容は恋愛に対する原理原則や恋愛テクニックについてにしています。
なので、真面目に恋愛の事についてのみ、お話をしていきます。

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以下からがブログの本文です!
では、どうぞ!

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台風の影響だと思うのですが、このブログを書いている2018年6月30日、福岡は大雨でした。

雷も鳴り、かなり大きな音がしていたので、どこか近くに落ちたかもしれません。

梅雨開けが各地で言われはじめましたが、九州地方は、ここ2~3日雨が続いて、私は外に出るのが、億劫になってます。

あと、最近思うことは、私のブログを読んでくれているあなたに、いい情報を提供できているかが、疑問に思ってきています。

こんなこと言い出すと「まだ、はじめて1ヶ月で反応なんか出るかよ!」と、ブログ先発組の方々に言われてしまいそうですが、やはりコメントなどの反応がないと不安になってしまいます。

でも、これは「書き続けることができれば解決することである」と自分に言い聞かせて、やっていくしかないですね。

弱音を吐きながらでも、やらなければいけないこと愚直に、やっていくしかありません。

ちょっと今回は前置きが長くなりましたが、恋愛テクニックを語っていきます。ではよろしくお願いいたします。

 

今回のテーマは

「モテる男シリーズ第13弾」

全ての人に、恋愛スイッチが備わっているんです。

 

「恋愛スイッチ?何だそれ?」という感じの方は是非、読んでいただきたいです。それでは、いってみましょう。

 

人には皆、恋愛スイッチというものが備わっています。

これは、自(みずか)ら他人から問わず

この恋愛スイッチが押されることで、恋愛モードに突入していく。

 

この恋愛スイッチを、まず男性の場合を説明すると、男性というのは女性の容姿のみで、相手の女性に惚れることができます。

いわゆる、一目惚れと呼ばれるたぐいのものですね。

一度も話したこともなければ、目も合わせたことがない女性、例えるなら、路上を歩いていて偶然通り過ぎた女性や、コンビニで買い物をしたときに見かけたそこの店員さんなど、遠くから見てその女性の「顔」「雰囲気」「スタイル」という「容姿」だけで、惚れてしまうことができてしまうのです。

男性は一度も話していないのに、「この女性と付き合いたいな」と思うことができるのです。

元々男性は、こういった習性がありますので、

多くの場合

男性は自ら恋愛スイッチを押す

と、いうことになります。

 

しかし、一方で女性の場合はというと、あまり相手の男性の「容姿」のみで惚れるということは少ないです。

たしかに20代前半ぐらいまででしょうか、ジャニーズとかのアイドルを見て、キャーキャー言っている時期、あるいは男性と1人付き合うまで、あとは恋愛経験が少ない女性などは男性と同じように「外見」に対する憧れがあるので、男性と同じく「容姿」のみで一目惚れすることもあるでしょう。

ですが、女性はそういったところについては、年齢と共に薄まっていく傾向にあります。

年齢を重ねていくにつれて、外見よりも「内面」のほうを重要視していくのです。

また、恋愛のスタンスとして、「男性は攻め」、「女性は受け」という暗黙の了解というかそういうものがあります。

もちろん、肉食系女子という言葉でもてはやされている場合もありますから、女性のほうからガンガンいったり、草食系男子という感じの男性もいますので、男性から攻めることをできないという構図もあります。

ですが、大前提としては、恋愛活動において「男性は攻め」「女性は受け」という構図になっているのです。

これは、夜の営みというところでも、役割というものが決まっています。

そういった理由も含めて、女性は自分の恋愛スイッチを自ら押すということはあまりないのです。(さきほども言いましたように、全員が全員ではないですが)

女性は、「この男性いいな!」と思っていても、なかなか女性のほうからデートに誘ったり、女性から告白したりすることは男性より少ないと感じます。

なので、

男性が女性の恋愛スイッチを押してあげる必要がある

ということです。

 

世間で言っている、「女性のほうが惚れにくい」というのは、これが原因ではないかなと思っています。

要するに、女性は相手に押してもらわないと、「恋愛モードにならない」という受けのスタイルが、女性のほう惚れにくいと言われている所以(ゆえん)ではないでしょうか。

これを踏まえて考えると、例えば女性をデートに誘って2人だけでデートをして、その後もデートを繰り返すということをしても女性の恋愛スイッチを押してあげるようなデートをしないことには、いつまでたっても仲の良い友達止まりからなかなか抜け出すことが難しいとも言えるのです。

ですので結論から言うと女性の恋愛スイッチを押せない限り、その女性と恋愛関係にはなれないということです。

もちろん、デートに誘うことというのが大事ではあるのですが、二人きりでデートをしたからといって恋愛スイッチを押してあげるまではいかないということになります。

だから、どのようなデートをするかということが、その後の深い関係になっていくために、とても重要なことなのです。

今まで、何人もの女性と二人だけでデートしても、なかなか恋人になれなかったりとか、体の関係をもったりするような深い関係にならない男性は、もう一度デートの仕方を見直していってみましょう。

それによってデートした後の二人の関係というのは変わっていくと思いますので。

では、どういったデートの仕方をしていけばいいか?

それは、またこのブログでお伝えいたしていきますので、また一緒に勉強していきましょう。

では今回は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

女性

それでは、コメントをお待ちしております。

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