「モテる男シリーズ第8弾」人のギャップが威力を発揮する正しい使い方とは?

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※まず、当ブログ概要を
説明しておきます

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まずは、私のブログに遊びにきていただきましてありがとうございます。
はじめて私のブログに遊びに来ていただいた、あなたのために軽くこのブログのコンセプトを語ろうかと思います。

 

私のブログのコンセプトは
以下のとおりです▼

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『ブサメン以上フツメン未満の30代~40代のたいして給料もよくないし、貯金もほとんどない独身男性が、半年から1年でインターネットビジネスを使いこなして大金を稼ぎ出し、出会いがないとかほざいて行動に移せないアホ野郎から卒業し【お金】というリソースを使って、美人の多い街の中でも世の男性陣が羨ましがる最高と思う女性を手に入れるまで』
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上のコンセプトを見て、「なんだ、おまえ結局ネットビジネスの詐欺師かよ!」と思われた人もいるでしょうが、ご安心下さい。
『ネットビジネスに興味がない』というか、大きなお金を稼ぐつもりがない人に無理に私がやっているビジネスを押し売りするつもりはございません!
FacebookやTwitterなどのSNS(ソーシャルネットワークサービス)に群がるマーケティング(すなわちビジネス)の根本がわかってない業者と呼ばれる連中のような輩と一緒にされたくもありません。
と、いうよりも基本的には、ネットビジネスのことをこのブログで書くつもりはありませんし、ブログの内容は恋愛に対する原理原則や恋愛テクニックについてにしています。
なので、真面目に恋愛の事についてのみ、お話をしていきます。

以下からがブログの本文です!
では、どうぞ!

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さて、みなさん。本日はいかがお過ごしだったでしょうか?

私は、いろんな作業に追われて、なかなか忙しい一日でした。なのでブログも更新がだんだんと遅くなってきています。

本当はもっと早く更新できるのかもしれないのですが、いろんなことに気を取られすぎている点も、ブログに集中できない原因かもしれません。

ですが、私はあなたがこのブログを見てくれている限りは、一日一記事は書いていくと決めています。ですので、私が【継続は力(ちから)なり】をあなたに見せていきます。

ですので、一緒に知識をつけて、日々の生活を乗り切って行きましょう!私があなたに与えられる情報で、あなたの人生が幸せになってくれることが私の喜びでもあります。

では、本題に入りましょう!今回のテーマは

「モテる男シリーズ第8弾」

人のギャップが威力を発揮する

正しい使い方とは?

 

に、ついて私の考えを述べていってみます。

 

あなたも、よく聞きませんか?「人の魅力はギャップである」ということを。私も、自分が言ってみたり、人から聞いたりすることが、よくあります。

実際、それは、その通りなんです。やはり「見た感じ」と「実際接してみた感じ」と違った面や、思ってもいなかったようなことがあると、それは「ギャップ」になりその人の魅力になります。

では、何でもかんでも、ギャップを作ればいいかというと、そうではなく、やはり正しくそのギャップを使うと「大きな魅力」になりますし、逆に間違って使ってしまうと、「大きなハンデ」になってしまうのです。

なので、何でもかんでもギャップを付ければいいということではなくて、正しく使わないとあまり意味がないことにもなります。

あなたが、ギャップといわれて、イメージするものとして、たとえば、最近流行りの「料理男子」を例に挙げてみましょう。

男性はあまり料理をしないイメージがありますが、全然料理をしなさそうな人が実際は、すごく手際よく料理をしてすごく料理が上手だったということもあります。こういうことは、「ものすごいギャップ」になりますよね。

また、見た感じや、しゃべり方などですごく怖い雰囲気をだしている人が、実際話をしてみると、とてもやさしくて、物腰がとても柔らかいも、ギャップを感じるでしょう。

そのほかには、見た感じの印象が、頼りなくてナヨナヨしている風の俗に言う「草食系男子」が、実は頼りがいがあって男らしい一面があり、本当は「肉食系男子」だったりすることも、ギャップがあるということになります。

このように

良い意味で裏切られると、

それがギャップになる

 

つまりは、その人の「魅力」になるわけなのです。

良い意味で裏切られるギャップというのは、「正のギャップ」要するに、「プラスのギャップ」ということになります。

ですから、もし仮に、この正のギャップがなかったとしても、その人の魅力自体は、下がることはないのではないでしょうか。たしかに魅力が上がるということにもならないですが。

そういった意味では、

正のギャップは積み上げ型

と、いうことです。

プラスのギャップを与えれば与えるほど、その人の魅力は積み上がっていくということです。これは、いくつものギャップというものを作っていけば、その人の魅力はどんどん大きくなってということにもなります。

一方で、「負のギャップ」というのも、やはりあるのです。これは、「正のギャップ」の反対ですので、かなり注意が必要となります。

たとえば、どういったものが負のギャップになるかと言いますと、簡単な例としては、会社ではいつもスーツを着て、「かっこいいビジネスマン」に見えて、バリバリ仕事もするしスーツもバシッと決めているし、男らしい格好良さが見えている人を女性が好きになったとします。

しかし、休日に私服でその人とデートしたときに、普通に私服がダサくて「ただのダサいおっさん」そのもので、幻滅してしまったということがないでしょうか?

こういうことは、女性のかたは、結構経験があるのではないでしょうか?スーツというのは、男性は一番かっこよく見える服装ですので、かっこよく見えます。

なので、仕事着がかっこよくて、私服がダサいと、いうようなことは、会社の制服などがあるところでは、「負のギャップ」というのが、起こりやすいと思います。

「私服がダサいおっさん」で、幻滅してしまったという「負のギャップ」を1つでも女性に与えると

負のギャップは、

一発退場の危険がある

と、いうことになったりもしてしまいます。

ですから、「負のギャップ」というのは、非常に気をつけなければならないことなのです。

この「負のギャップ」の例を、また1つ挙げるならば、会社ではとても丁寧な言葉使いなのに、デートで食事に行ったら、いきなり店員さんに命令口調で「上から目線で話す」ことをすることも、コレに当たります。

それだけで、女性は幻滅をしてしまう可能性が高くなります。

これは、ある程度相手のことを知った間柄の男女の関係であれば「一発退場」はないのかもしれないですが、この「負のギャップ」というのものを特に注意するべき場面があります。

それは、初デートの時です。つまり

初デートは正のギャップより

負のギャップを

与えないようにする。

 

これを心がけて下さい。

まだ相手のことがよくわかっていなくて、「この人どういう人だろう?」という感じで、少なくとも第一印象が良かったのでデートに来たのだけど、「実際にこの人の本性はどういう感じなんだろう?」と、初デートでは女性は思っているはずです。

もちろん、初デートのときは「正のギャップ」を作って、相手にアピールし、魅力を上げるのも重要なのかもしれないですけど、初デートに限っては「正のギャップ」を与えるより「負のギャップ」を与えないようにして下さい。

相手のことが、まだよくわかっていない状態で、「負のギャップ」を1つでもやってしまうと、「一発レットカード」を食らってしまい、次のデートのチャンスがなくなる場合が、非常に高くなってしまいます。

特に初デートの時は、「負のギャップ」を与えない!コレを意識して、気になる相手との初デートにのぞんでいってほしいと、私自身は思っています。

では、今回は以上になります。次も一緒に学び、あなたの人生をいい人生にして行きましょう!

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

女性

それでは、コメントをお待ちしております。

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