「モテる男シリーズ第6弾」『モテる』の定義って結局なんなの?

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※まず、当ブログ概要を
説明しておきます

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まずは、私のブログに遊びにきていただきましてありがとうございます。
はじめて私のブログに遊びに来ていただいた、あなたのために軽くこのブログのコンセプトを語ろうかと思います。

 

私のブログのコンセプトは
以下のとおりです▼

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『ブサメン以上フツメン未満の30代~40代のたいして給料もよくないし、貯金もほとんどない独身男性が、半年から1年でインターネットビジネスを使いこなして大金を稼ぎ出し、出会いがないとかほざいて行動に移せないアホ野郎から卒業し【お金】というリソースを使って、美人の多い街の中でも世の男性陣が羨ましがる最高と思う女性を手に入れるまで』
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上のコンセプトを見て、「なんだ、おまえ結局ネットビジネスの詐欺師かよ!」と思われた人もいるでしょうが、ご安心下さい。
『ネットビジネスに興味がない』というか、大きなお金を稼ぐつもりがない人に無理に私がやっているビジネスを押し売りするつもりはございません!
FacebookやTwitterなどのSNS(ソーシャルネットワークサービス)に群がるマーケティング(すなわちビジネス)の根本がわかってない業者と呼ばれる連中のような輩と一緒にされたくもありません。
と、いうよりも基本的には、ネットビジネスのことをこのブログで書くつもりはありませんし、ブログの内容は恋愛に対する原理原則や恋愛テクニックについてにしています。
なので、真面目に恋愛の事についてのみ、お話をしていきます。

以下からがブログの本文です!
では、どうぞ!

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前回の記事では、季節の恋愛テクニックを挟みましたが、今回は、好評の(自分がそう思っているだけ)「モテる男シリーズ」をお伝えさせていただこうと思います。

 

シリーズもので構成していくのも悪くないと、自分では思っていますが、読んでいる方にとっては「また、このシリーズかよ!」と、飽きられているのでは?と感じるところがありましたので、シリーズものばかりにせずに、ちょいちょい季節ネタでもいれていこうと思っています。

 

では、今回のテーマ

「モテる男シリーズ第6弾」

『モテる』の定義って

結局なんなの?

 

についての考察を述べさせていただきます。

 

 

私は、こういう言葉を良く耳にします。これを読んでいるあなたも、一度はこういう言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?

それは、「人生でモテ期は3回訪れる」という言葉です。どうでしょうか?こういうフレーズを聞いたことありますよね?ただ、中には、「オレのモテ期は片手じゃ足りないよ」という人もいるかもしれませんね。

しかし、いっぽうで「自分にはモテ期なんて一回もないよ」と思っている人も、世の中にはもしかすると多くいるかも知れません。それは、人それぞれ「モテ期」という、その状態の解釈が違っているということが「モテ期がない」と考えてしまう原因になっているのではないかと感じます。

ここでいう「モテ期」というか、「異性にモテる」ということはどういう状態のことを言うのかそのことについて考えていきたいと思います。

まず、「モテる」と言われて、多くの人がイメージするものというのは、

多くの異性に

好意を持たれる状態。

 

 

この状態を「モテる」とイメージするのではないかと思います。

実際、たくさんの異性から好意を持たれたり、告白をされたりするという状態をイメージすると、まさに「夢のような状態」をイメージできるはずです。たしかに、この状態は「モテています」よね?これも、モテている状態のひとつであります。

このほかにも、もう一つモテている状態というのが、私はあると思っています。そのもうひとつのモテている状態というのは、

好きな人と付き合えたとき。

 

 

これも、「モテている状態」と私は考えるわけです。

対象はさきほどの複数人にモテている、「多くの異性に好意を持たれる状態」とは違って、対象はたった一人ですけども、自分が好きな人と付き合えた、自分が好きな人に好意を持たれた、この状態は、十分モテている状態だと言えると思います。

この理由としまして、世の中の多くの人たちは「好きな人と実際付き合えていない」んです。

たとえば、自分が好きな人にフラれて、なんとなく別の人と付き合ってみたりだとか、一人でいる時期が長くて寂しかったので、告白された人と付き合ってしまったりとか、

あるいは、一人でいるという状態が耐えられなくて、とりあえず付き合ってから、その人のことを好きになったりとかや数少ない出会いの中からたまたま出会った人と付き合ったりとかそんなパターンがあったりして「好きな人と付き合えていない」と言えるからです。

それだけ選択肢がない中から選んでいたり、実際のところ自分の気持ちは好きな人にあるのに、何故か別の人と付き合ってみたりするということは、本当に好きな人とは付き合えていない状態であるとも言えるんじゃないでしょうか。

会社の中やいろんなコミュニティ、街の中を歩いている人とかショップの店員さんなど、いろいろな出会いは作ろうと思えばあるのでしょうけど、その中で「一番いいな」と思った人と、実際のところは、なかなか付き合えていないということです。

ですから、本当に自分が一目惚れした人とか本当に好きになったという人に、相手が自分にも好意をもってくれて付き合えている人というのは、とても幸せな状態なんだと思います。

それも、多くの人ができないことをやっている意味では、十分に「モテている」と言えると思うわけです。

このように考えるとモテるという状態は、大勢の異性から好意を持たれるという「量派」と、たった一人ですけど好きな人にモテる「質派」と、2つに別れるのではないでしょうか。

しかし、この

量派か?質派か?

どちらがいいかは人それぞれ

なのです。

 

おそらく、芸能人などのように多くの異性にキャーキャー言われている状態が心地良いというか、嬉しくモテているという人もいるでしょうし、やはり本当に自分が好きになった人と付き合えているといった状態も、十分モテている状態で自分はそっちの方がいいと考える人もそれぞれいると思います。

これに関しては、どちらがいいかはあなたが決めていいことだと思うのですが、この「量派」「質派」どちらにしても、やはり恋愛スキルを高めたり、磨いていかないと、どちらも手に入らないつまり、「モテない」という状態になってしまいます。

そのために、恋愛スキルを一ミリでも、向上させるように日々努力していくことが重要になり、それが「モテるために」一番の近道になるのではないかと思います。

なので、とにかくできることを少しずつ、地道にやって恋愛スキルを上げて、ぜひとも「モテる人生」をあなたには送っていってほしいと思っています。

そのための恋愛スキルを高める方法が、自分で考えてもわからないという場合は、遠慮無くわたしに相談をしてきて下さい。

下の質問フォームから質問いただけると、あなたは無料で恋愛ノウハウを手に入れることもできますし、どんな相談でもあなたの力(ちから)に私はなります。

ということで、今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

女性

それでは、コメントをお待ちしております。

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